先週の結果・回顧
12/09(土)
中山8R 500万下(ダ1200) 自信度C・勝負度B →ハズレ
◎ケイアイハクスイ →3着
相変わらずゲートがよくない。それでも最後は差して3着。力は上位は明らか。ただ結局は4倍を切っての1番人気だったし買うほどでもなかったかな。
中山9R 1000万下(ダ1800) 自信度C・勝負度C →三連複的中
◎パピヨンシチー →2着
○フィールドオアシス →1着
▲タイキスピリッツ →6着
△モンヴェール →3着
フィールドオアシスはここはさすがに強い競馬。重賞3着は伊達ではないが、今年の3歳ダート勢は低レベルなので昇級戦はとりあえず見送り。
パピヨンシチーは充実してきたとはいえ今回は上手く内を突けたのもあるし小柄ゆえ4戦目となる次走は馬体減りで割引。あとチーフフベアハートだし距離短縮がいいって感じでもないので据え置きで相手次第で押さえかな。
モンヴェールは中山ダートがドンピシャ。この条件のみで。
タイキスピリッツはクラスを上がれる力はあるが極端な競馬しかできない気性ゆえに常に相手で買い続け。
中山11R 師走S(ダ1800) 自信度C・勝負度C →当たるわけなし…
◎ラッキーブレイク →4着
○サウンドザビーチ →5着
▲マンオブパーサー →8着
注アンドゥオール →1着
手薄すぎて200万馬券出ちゃったよ。復活ワンツー。アンドゥオールに関しては復活の可能性を想定して買っていたものの、トップオブワールドはさすがに手が出ず。前走芝で目覚めたか?
ラップ 12.6-11.5-12.5-12.3-12.1-12.9-13.2-12.9-13.6
普通は緩むべき中盤で逆にペースアップのこのラップでは前行った馬にはきつかった。結果、前と後ろにいた馬が入れ替わった感じ。ラップ見て納得の結果か。早めに動いて前に行った4,5着に粘ったラッキーブレイク、サウンドザビーチはよく頑張っている。
阪神5R 2歳新馬(芝1600) POG
◎タガノグラマラス
12.6-11.4-12.6-12.9-12.4-11.4-11.6-11.3=1:36.2
勝ったニシノマナムスメは強いと思う。中盤緩んだとはいえそこそこで流れたペースで上がりの最後の1ハロンが最速というラップは秀逸なのではないかい。
そして惜しくも半馬身差の2着となったタガノグラマラスも期待できそう。勝ち馬にピッタリ付けられていたし勝ち馬同様最後まで伸びている。3着馬には3馬身以上離しているわけだし。次こそ。
阪神9R エリカ賞(芝2000) 自信度C・勝負度C →ハズレ
◎ダノンジュンコウ →1着
○サンツェッペリン →5着
▲ヴァルプリス →2着
△マルカハンニバル →4着
わかりやすく3着抜け。今回は予想上でブラックオリーブを飛ばすのがミソだっただけに予想自体はそこそこ満足。とは言っても一銭にもならんのだけどね…。
ダノンジュンコウはきっちり捕らえての勝利で強かった。まだ気性面が子供なだけに成長次第でもっと走るかもと期待させる走りだった。出世レースの勝ち馬なわけだし。ただ逆に気性面の問題は相当引き摺りそうな気がする。母父ミスプロ×父サンデー系って気性悪いの多くない?
ヴァルプリスもまだ子供。久々の分なども考えたら次はもっと期待できそう。
ブラックオリーブは今回は先を意識して待機策を取っただけで展開上届かないのは仕方ないところ。勝ち馬と同等くらいの価値のある3着。
12/10(日)
中山6R 2歳500万下(ダ1200) 自信度B →ハズレ
◎ワンダフルドーラ →2着
○エイワムサシ →5着
▲セレスマン →10着
☆ヒシプレミア →4着
△ディオスクロイ →1着
ディオスクロイは普通に強かった。予定ではワンダフルドーラと逆の競馬でディオスクロイが届かずの3着という思惑だったのだが…。見た感じ距離はもう少しあった方がよさそう。今回はセンスのよさで勝った印象。フォーティナイナーだし春までは連軸として信頼できそう。
惜しくも負けたワンダフルドーラも500万下はクリアできる。
中山9R 千葉テレビ杯(ダ1800) 自信度B →ハズレ
◎リスキーアフェア →4着
○シャーベットトーン →9着
▲デュバル →3着
△タガノサイクロン →1着
×ハルクバニヤン →7着
タガノサイクロンは中山と勝浦で評価を落としたが能力が高かった。
リスキーアフェアはエルコンらしい感じ。このクラスでは力上位。今回は休み明けで太めに残った。同条件で次こそ。
シャーベットトーンは罠だった。良化していたわけでもなく妄信的に重い印を打った感じで反省。
阪神8R 1000万下(ダ1800) 自信度C →見
◎ウインカーディナル
○スナークファルコン
▲アグネスケイオー
△メディアミックス
野暮用で買えなかったのが結果論で正解だった。
阪神10R 六甲アイランドS(芝1200) 自信度C →馬連◎−▲的中!
◎ナリタシークレット →1着
○ダブルタイトル →15着
▲エアニックス →3着
△スパイン →8着
△マルカジーク →6着
ほぼ狙い通りの結果。いまの阪神芝千二はとにかく前有利ということで。
何気にシベリアンメドウが最後方から33.9のメンバー最速上がりで4着に突っ込んでいるのが驚き。
---------
先週の収支:16000円→18500円(13戦6勝)
2006年総合収支:547300円→620960円(回収率 113%-- / 722戦206勝)
中山8R 500万下(ダ1200) 自信度C・勝負度B →ハズレ
◎ケイアイハクスイ →3着
相変わらずゲートがよくない。それでも最後は差して3着。力は上位は明らか。ただ結局は4倍を切っての1番人気だったし買うほどでもなかったかな。
中山9R 1000万下(ダ1800) 自信度C・勝負度C →三連複的中
◎パピヨンシチー →2着
○フィールドオアシス →1着
▲タイキスピリッツ →6着
△モンヴェール →3着
フィールドオアシスはここはさすがに強い競馬。重賞3着は伊達ではないが、今年の3歳ダート勢は低レベルなので昇級戦はとりあえず見送り。
パピヨンシチーは充実してきたとはいえ今回は上手く内を突けたのもあるし小柄ゆえ4戦目となる次走は馬体減りで割引。あとチーフフベアハートだし距離短縮がいいって感じでもないので据え置きで相手次第で押さえかな。
モンヴェールは中山ダートがドンピシャ。この条件のみで。
タイキスピリッツはクラスを上がれる力はあるが極端な競馬しかできない気性ゆえに常に相手で買い続け。
中山11R 師走S(ダ1800) 自信度C・勝負度C →当たるわけなし…
◎ラッキーブレイク →4着
○サウンドザビーチ →5着
▲マンオブパーサー →8着
注アンドゥオール →1着
手薄すぎて200万馬券出ちゃったよ。復活ワンツー。アンドゥオールに関しては復活の可能性を想定して買っていたものの、トップオブワールドはさすがに手が出ず。前走芝で目覚めたか?
ラップ 12.6-11.5-12.5-12.3-12.1-12.9-13.2-12.9-13.6
普通は緩むべき中盤で逆にペースアップのこのラップでは前行った馬にはきつかった。結果、前と後ろにいた馬が入れ替わった感じ。ラップ見て納得の結果か。早めに動いて前に行った4,5着に粘ったラッキーブレイク、サウンドザビーチはよく頑張っている。
阪神5R 2歳新馬(芝1600) POG
◎タガノグラマラス
12.6-11.4-12.6-12.9-12.4-11.4-11.6-11.3=1:36.2
勝ったニシノマナムスメは強いと思う。中盤緩んだとはいえそこそこで流れたペースで上がりの最後の1ハロンが最速というラップは秀逸なのではないかい。
そして惜しくも半馬身差の2着となったタガノグラマラスも期待できそう。勝ち馬にピッタリ付けられていたし勝ち馬同様最後まで伸びている。3着馬には3馬身以上離しているわけだし。次こそ。
阪神9R エリカ賞(芝2000) 自信度C・勝負度C →ハズレ
◎ダノンジュンコウ →1着
○サンツェッペリン →5着
▲ヴァルプリス →2着
△マルカハンニバル →4着
わかりやすく3着抜け。今回は予想上でブラックオリーブを飛ばすのがミソだっただけに予想自体はそこそこ満足。とは言っても一銭にもならんのだけどね…。
ダノンジュンコウはきっちり捕らえての勝利で強かった。まだ気性面が子供なだけに成長次第でもっと走るかもと期待させる走りだった。出世レースの勝ち馬なわけだし。ただ逆に気性面の問題は相当引き摺りそうな気がする。母父ミスプロ×父サンデー系って気性悪いの多くない?
ヴァルプリスもまだ子供。久々の分なども考えたら次はもっと期待できそう。
ブラックオリーブは今回は先を意識して待機策を取っただけで展開上届かないのは仕方ないところ。勝ち馬と同等くらいの価値のある3着。
12/10(日)
中山6R 2歳500万下(ダ1200) 自信度B →ハズレ
◎ワンダフルドーラ →2着
○エイワムサシ →5着
▲セレスマン →10着
☆ヒシプレミア →4着
△ディオスクロイ →1着
ディオスクロイは普通に強かった。予定ではワンダフルドーラと逆の競馬でディオスクロイが届かずの3着という思惑だったのだが…。見た感じ距離はもう少しあった方がよさそう。今回はセンスのよさで勝った印象。フォーティナイナーだし春までは連軸として信頼できそう。
惜しくも負けたワンダフルドーラも500万下はクリアできる。
中山9R 千葉テレビ杯(ダ1800) 自信度B →ハズレ
◎リスキーアフェア →4着
○シャーベットトーン →9着
▲デュバル →3着
△タガノサイクロン →1着
×ハルクバニヤン →7着
タガノサイクロンは中山と勝浦で評価を落としたが能力が高かった。
リスキーアフェアはエルコンらしい感じ。このクラスでは力上位。今回は休み明けで太めに残った。同条件で次こそ。
シャーベットトーンは罠だった。良化していたわけでもなく妄信的に重い印を打った感じで反省。
阪神8R 1000万下(ダ1800) 自信度C →見
◎ウインカーディナル
○スナークファルコン
▲アグネスケイオー
△メディアミックス
野暮用で買えなかったのが結果論で正解だった。
阪神10R 六甲アイランドS(芝1200) 自信度C →馬連◎−▲的中!
◎ナリタシークレット →1着
○ダブルタイトル →15着
▲エアニックス →3着
△スパイン →8着
△マルカジーク →6着
ほぼ狙い通りの結果。いまの阪神芝千二はとにかく前有利ということで。
何気にシベリアンメドウが最後方から33.9のメンバー最速上がりで4着に突っ込んでいるのが驚き。
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先週の収支:16000円→18500円(13戦6勝)
2006年総合収支:547300円→620960円(回収率 113%-- / 722戦206勝)





